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tempo 发表于 2008-7-27 09:26

[Tempo酱日式料理堂] 金黄的可乐饼 [中日双语版]

[size=6][color=#ff066][b][u]日式可乐饼[/u][/b][/color][/size]

[img]http://att.mymyle.com/product/2007/1/10/20070110232056_zwc8g.jpg[/img]

[b][color=#ff660][size=5]历史[/size][/color][/b]
[img]http://www.emland.net/attachment/Mon_0710/93_96283_e1607ca22799892.gif[/img]
[size=4]    可乐饼有个可爱的名字引人好奇。话说可乐饼的由来已不可考,有人说是从南美洲,也有人说是从法国传来的。但比较可信的部份是可乐饼的日文发音,来自于法文的『Croquette』,是名副其实的舶来品。这原本是法国的家庭料理—炸肉饼,相传在明治年间登陆日本,经过擅长改良的日本人发扬光大,到了大正时期,一跃成为日本洋食的代表性食物之一。

   马铃薯是可乐饼的灵魂人物,蒸软之后松软的马铃薯泥加上洋葱碎肉,裹上沾粉下油锅炸成外表呈漂亮的金黄色,简单步骤单纯风味,单一食物极度美味,这简约主义一直都是日本料理的精髓。传到台湾后,爱尝新爱热闹的台湾人,加入创意和热情,山珍海味皆可试,把可乐饼口味扩展至无限可能,甜咸客家台式都成为这可乐饼家族的成员。近年来,从日本餐厅的高级料理到街头小食,可乐饼受欢迎的程度依然不减,在台湾也找到它的一方天地。
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[color=#ff660][b][size=5]材料[/size][/b][/color]
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[size=4]40克 玉米粒
100克 绞肉
2大勺 土豆粉
2大勺 洋葱末
1个 蛋,打散
15克 面粉
80克 面包糠

调味料:
1小勺 盐
1/4小勺 胡椒粉
1大勺 香油
1大勺 砂糖
1大勺 玉米淀粉[/size]



[color=#ff660][size=5][b]制作方法[/b][/size][/color]
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[size=4]1. 将马铃薯粉放入碗中,加入绞肉,洋葱末,玉米粒以及调味料搅拌均匀即为馅料。

2. 将馅料匀分成6份,用手捏成圆状。拍上少许面粉后,沾上蛋液,最后沾层面包糠,稍微压扁。

3. 将油烧热,用小火将可乐饼炸至金黄色,然后转大火炸多一分钟,取出沥干油。

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(以下是日文版)

[size=6][color=#ff0cc][b][u]コロッケ[/u][/b][/color][/size]


[img]http://www.emland.net/attachment/Mon_0711/93_96283_0e9ab38486e39d8.jpg[/img]   
                                                
[color=#ff660][size=5][b]紹介[/b][/size][/color]
[img]http://www.emland.net/attachment/Mon_0710/93_96283_e1607ca22799892.gif[/img]

[size=4]コロッケは、揚げ物料理の一種である。

ホワイトソース(ベシャメルソース)や茹でたジャガイモを潰したものを俵型や小判型に丸め、小麦粉、卵、パン粉を衣としてつけ、ラードや食用油で揚げたもの。挽肉や蟹肉など魚介類やタマネギのみじん切り等野菜を加熱し混ぜる場合が多い。

現在の日本では、コロッケは一般的な家庭の味となっている。ウスターソース等をかけて食べる洋食料理であり、精肉店で持ち帰り用惣菜として販売されている極めて庶民的な惣菜でもある。揚げたてが格段に美味しく、1960年代以前は子供が揚げたてのコロッケを買ってその場でおやつに食べる風景も見られた。

豚カツなど他のカツレツ、フライ料理と同種の料理法だが、既に中身に火が通っているため二度揚げする必要はない。

コロッケ用にはでんぷん質な男爵イモが食味の点で適している。バリエーションには、ジャガイモでなくカボチャを用いて甘味を持たせたカボチャコロッケもある。

ホワイトソースを使ったものはクリームコロッケと呼ばれ、「カニクリームコロッケ」など具材の名が冠されることもある。

豚カツ同様、盛り付けの際に千切りキャベツを付け合わせとして盛ることも多い。

コロッケ単体ではなく、料理に加えて使用する例も多々見られる。たとえば、コッペパンなどに挟んだサンドイッチはコロッケパン、蕎麦やうどんにコロッケをのせたものはコロッケ蕎麦・コロッケうどん、カレーライスにのせたものはコロッケカレーと呼ばれる。

日本のイタリア料理店でライスコロッケと呼ばれる米のコロッケは、シチリア名物のアランチーニen:Aranciniという料理である。[/size]

[b][color=#ff660][size=5]歴史[/size][/color][/b]
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[size=4]日本にどのようにコロッケが登場したかは、あまり明らかになっていない。

「コロッケ」の起源の有力説として、フランス料理の付け合せであったクロケット(仏:croquette)起源説がある。フランスのクロケットはミンチにした魚肉やとり肉などを混ぜたクリームコロッケに近い物が主流である。ただしジャガイモをつぶした物にパン粉をまぶして揚げて作ったクロケットのレシピも見いだされる。

またオランダにもクロケット(kroket)と呼ばれる料理があり、こちらはホワイトソースでできたもののほか、ジャガイモで作られたものもあり、ジャガイモコロッケの起源ではないかとの憶測があるが、フランスからオランダにクロケットが伝播したのが1909年とされ、日本のコロッケの普及時期に比するとオランダ伝来と考えるだけの信憑性は薄い。(en:Croquet (food))

小説家、村井弦斎が明治36年(1903年)に発表した当時の大ベストセラー「食道楽」ISBN 4-003117-51-4にコロッケのレシピが掲載されている。

日本におけるコロッケの普及には、カレーライス、肉じゃがと同様、大日本帝国海軍の糧食として採用され、艦艇乗組員の間で人気のメニューになったことが大きいともされる。特に、戦前に大湊警備府があった青森県むつ市では、北海道の道南で栽培された男爵イモで作ったコロッケが『海軍コロッケ』の元祖であるとして、横須賀のカレー、舞鶴や呉の肉じゃがに対抗して、コロッケによる街興しを行っている。

1917年には益田太郎冠者[1]の作詞した『コロッケの唄[2]』が大流行し、大正時代にはカレーライス、豚カツと並び三大洋食として既に人気があったとされる。

2002年、ヤヨイ食品の企画によりコロッケのキャンペーンソング「コロッケのうた」(作詞:礼空トオル、作曲:青木隆、歌:やよいちゃん)がシングルCDで発売された。2003年2月時点で売上4000枚(日本経済新聞 2003年2月22日夕刊)。[/size]


[color=#ff660][size=5][b]作り方[/b][/size][/color]
[img]http://www.emland.net/attachment/Mon_0710/93_96283_e1607ca22799892.gif[/img]

[size=4]コロッケとは、ひき肉・玉ねぎなどを、ゆでてつぶしたじゃがいもを混ぜて形を整え、

パン粉をまぶして揚げた料理です。

どうぞご参考にしてください。


[b][color=#00ff]材料(2人分)[/color][/b]

じゃがいも・・・・・・・・・・【3個】
合いびき肉・・・・・・・・・・【100g】
玉ねぎ・・・・・・・・・・・・【1/4個】
バター・・・・・・・・・・・・【大さじ1】
塩・・・・・・・・・・・・・・【小さじ1/2】
こしょう・・・・・・・・・・・【少々】
小麦粉・・・・・・・・・・・・【適量】
溶き卵・・・・・・・・・・・・【適量】
パン粉・・・・・・・・・・・・【適量】
揚げ油・・・・・・・・・・・・【適量】  


①じゃがいもは皮をむいて半分に切り、厚さ2cmに切る。鍋に入れてかぶるくらいの水を注ぎ、10分ほどさらす。

②鍋に入れてじゃがいもがかぶるくらいの水を注ぎ、10分ほどさらす。

③鍋の水を捨てて新しくじゃがいもがかぶるくらいの水を加え、中火にかける。

④煮立ったら火を弱めてふたをして、15分ほどじゃがいもが柔らかくなるまでゆで、ざるに上げて水気を切ってボールに移す。

⑤じゃがいもが竹串が通れば棒等でつぶす。

⑥玉ねぎはみじん切りにする。

⑦フライパンにバターを溶かし、玉ねぎをしんなりするまで炒める。

⑧ひき肉を加え、ほぐしながら炒める。肉に火がとってポロポロになったら塩・こしょうを加えて混ぜる。

⑨ひき肉をじゃがいものボールに加え、手でまんべんなく混ぜる。

⑩たねを4等分する。

⑪たねを1つずつ小判形にする。

⑫小麦粉→溶き卵→パン粉の順にころもをつける

⑬揚げ油を170℃に熱する。

⑭コロッケを入れ、上下を返しながら色よくカリッと約5分揚げ、できあがり。[/size]

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