形式名词こと和の用法区别 使えない場合
大家都知道,形式名词「こと」和「の」都有将句子名词化,以此可充当整个句子的主语或者宾语成分的作用。那么,这两个词语在使用时选哪个,在使用时到底又有哪些限制呢?今天在此想和大家一起分享。「こと」しか使えない場合
①后面接动词「話す、伝える、約束する、命じる、祈る、希望する、聞く(話を)」等主要和讲话有关系的动词的时候。
例:ご病気が早くよくなるころを祈っています。
②后面有「です、だ、である」的场合。
例:わたしの趣味は映画を見ることです。
③「ことができる、ことがある、ことにする、ことになる」的固定表达时。 S;KaAl,?
「の」しか使えない場合
①后面的谓语有「見る、見える、聞く、聞こえる」等表示自己知觉的动词时。
例:隣の家でだれかが叫ぶのが聞こえた。
②后面动词为「待つ、手伝う、邪魔する、写す」等配合或伴随着某种事态进行动作时。 .\)`7^s{7EZ K3y
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例:子供が寝るのを待って、電話をかけた。
③后面的谓语是「やめる、止める」的场合。 Hl:L.QNb
雨なので花見に行くのをやめました。 1neI.YG#S/\f*\
好,最后请大家用两个例子来测试一下自己看是否掌握了。 T6X[X'\
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A このパソコンを運ぶ( )を手伝ってください。
B 田中さんの妹が女優である( )はみんな知っています。
答案揭晓! 5g(iH1j5C4g,dw
A このパソコンを運ぶ( の )を手伝ってください。
B 田中さんの妹が女優である( こと )はみんな知っています。 %s9sq,n5v^\9y$d%|
(大家做对了吗?) 做对了。。得到复习了一次,3Q
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